数100万円の損失から脱却!


以前は、裁量トレードで数百万損を出しました…

西村:システムトレードを、やってみようと思ったきっかけは何ですか?

峯島さま:ステムトレードをやる前に、裁量トレードですか・・・ 裁量トレードの前に、あの証券会社に、会社勤めしていたから、自分で取引できませんので、証券会社にお金を預けてやったところ証券会社が…みんなマイナスしてくれるわけですよ。がんばって…ハハハ…。だから私、もう数百万損しているんですよ。

それで会社やめる頃から、よしじゃあ俺が自分一人でやろうかと、思いだしたんですがなかなかやり方がわかんないわけですよ。それで証券会社の営業をマン呼んできて、トレードってどういうふうな、投資のしかたってどうすりゃいいんだって、そんなところからやって、なんか、本かなんか、ZAIとか何とかっていう、あの本を買ってきてくれてそれを読んで。それで見たんですけども、なかなか、そのー上手くね…あの、ここが買い時だ、これが売り時だとか、ここで損切りしろとかここで利食いしろとか、そういう言葉すら全然わかんなくて当時ね、それでどうしようもなくて、困ったなぁと。

というときから、ときに、私の近所にちょっとやはり投資している、まぁ年配者が、先輩がいたんですよ。 その人が例の後楽園で投資信託のあのーゼミ、セミナーかな、それを~あの、見に行こうよと、いうときに見に行ったのが、あの…そのときにあの村井さんていう人が、発行している本があったんですね。

その本を読んだところ、ずっと見ていく中に、斉藤正章さんの、あのーなんか苦労して、それで…いろいろシステム化した、という話を聞いたんですよ。そうしたら、その中に斉藤さんは、この会社に属しているってことで、それで私それを聞きつけて、聞きじゃない(笑)見て、ですぐここへ来たんですよ。お邪魔したんです、八丁堀に。

西村:はい

峯島さま:そうしたら、平山さんが、当時応対してくれてね、トレードってこういうことですよとかね、非常におもしろいですよとかね、そんなに気使わなくても覚えさえすればできますよって話を聞いて、よしすぐ入りましょうって、それで入ったんですよ。

入ったのは…去年だから…去年の春かな。入ったわけですね。それで~そのときに会社も正式に辞めましたから、時間が取れたわけですね。だからまぁ、それがきっかけなんですよ。今までは、他の裁量トレードとやるかなと思ってあの本屋なんか行くと、いっぱい本があるわけですよ。みんな裁量の話で、システムトレードって話はないわけですね。たまたま斉藤さんの本があって、それで、それ買ってみたりしたんですけどね。まその辺が始まりなんですが。ハハ…

西村:そこで、こうシステムトレードを始めようと思って、私のプログラムを、受講していただきましたよね?

峯島さま:はいはい

西村:そのきっかけは何だったのですか?

峯島さま:特別プログラムですよね、ですからこれは、あの~その前にだから、入会する…それから月会員、それから…正会員、そういったものを経て、あのー…だから教材なんかをもらって、一通りこう言ってくれる、書いたり聞いたりするんですけど、終わってみると、中途半端なんですみんな。すべて。ま、これで、さぁあなた一人でやりなさいって言われてもね、わかんないわけですよ。

そのときにあの、即、次のシステムが、特別プログラムですよという話が出て、そんじゃそれ入ろうということになったわけです(笑)それがきっかけです(笑)

80代の先輩システムトレーダーとの出会いは大きな人生目標に…

西村:具体的に、どのような部分が、この特別プログラムは良かったですか?

峯島さま:結局ですね、まぁ、毎週でしたっけ、順を追って、あの…メールで順を追ってやってくれるわけですよね。それで時々あの、面会(個別コンサルティング)があったんですよね。

西村:はい

峯島さま:西村さんと。そういうのがやっぱりよかったですね。それから、皆さん気持ちよくね、応対してくれる。入りやすかったわけですね。そういう環境っていうんですか、そういう、接点がやっぱり、よしやってやろうかと。

俺はもう会社辞めたんだからこのままやっていくんだったら、いっちゃうんじゃないかと。いうのがそこで出てきたんですね。であの~、斉藤さんなんかは、懇親会ですか、あれもその中にありましたから。行ってみたら、なるほどなかなか、また何か、直接いろいろあの、何か出版して苦労されている方でとか、そういう話の人が直接目の前にいるとなると、あぁ~なるほどと思ってね(笑)そんな気持ちでやる気になったんですね。

西村:懇親会などで、他のシステムトレーダーの人とこう交流するのは良いですよね。

峯島さま:そうですね。そうそう。交流があったんです。ええ。ですからー、まぁ、また出てくるのが、例の今86歳の方ともね。

彼の先輩にいらっしゃるわけです。その方のとこ行ってみたらもう、なんて元気よく…まだシャキッとして、「これから10年ぐらいはできそう、やってみたいと思う」ということを、元気ではつらつとしてやってらっしゃいましたよ(笑)だからそういう人が先輩にいるんだったら、よし、私今75歳ですけど、75歳をまぁ、10年先輩がいるんだと(笑)いうことで、じゃあ俺も、まだ20年先いける、120歳までいこうじゃないかということをね(笑)あの、まぁ誓おうと。誓ったと、いうとこでしょうか。

裁量トレードでは考えられませんが・・・今年2~6月と順調にプラスです!

西村:峯島さんはトレードの成績が2月、3月、4月、5月、6月と順調にプラスですよね?

峯島さま:はいはい

西村:けっこうこれって、裁量トレードのときには、コンスタントにこう勝つのは、けっこう難しかったのではないですか?

峯島さま:いやいや、もう・・・裁量のときは、こんな連続して毎回こう銘柄が出てませんから、一本だけやるとか、一本3日も4日もかけて、中にはもう全然、上がるつもりが下がっちゃったんで、そのまま放置して20日ぐらい1ヶ月ぐらい放置して、結局は損切りすると。大きな損切りになるとか。まそんな様なことで、まったくインチキ、いい加減です(笑)いい加減だったんですハイ(笑)

西村:それがステムトレード取り入れて、成績が変わったと?

峯島さま:そうそう

西村:(トレードのやりやすさなどは)どんな感じになりましたか?峯島さんの中では。

峯島さま:それで、システムトレードでその西村プログラムを…やり始めて、そうすると今まで中途半端だったのが少しずついろいろわかってきたんですね。でストラテジーでも三大ストラテジーか五大ストラテジーとか進んでみて、なるほどこれだな、これだなっていうのが1つ1つわかってくるんですよ。

我々素人、まだ1年2年のあのー幼稚園生が、あのー覚えていくには1回2回聞いただけじゃわからないんですよね。しかも私パソコンがあまり得意な方じゃなくて、昔は算盤で(笑)電卓でやった時代の人間ですから、だからパソコンなんてあんまりできない、まずそれを覚えるってまず操作するのを覚えるのと。それでこの、システムトレードの流れ方を覚えていくのと。時間がかかりますよ。時間がかかってそれを繰り返し聞く、やるってことですね。それが、まぁ大事かなと思いました。

裁量トレードのときの考えは全て間違いでした…

西村:峯島さんの中でこの特別プログラムを受講して、受講前後でトレードの生活や気持ちに変化はありましたか?

峯島さま:トレードのする前っていうと、あの…裁量の頃はもう、とにかく当時損害した金を、少しでも取り戻そうっていう、カネというものが頭にあった野心、野心ですね。欲望っていうんですか。そういったものにあのーこう突っ込む感じだったですね。だから、余計、だから…何が何でもかすり取ってやろうとか、そういう…こうがむしゃらなところがあったんですが、それは全部間違い。

システムやり出したら今度は単純に…単純にっていう表現は悪いですね、1つの決められた法則にしたがって、それを淡々とやっていくと、いうことを覚えてきた。これが一番強みですね。ですから無茶なことはしないと。もう根気よく継続性を持っていくと。いう風なとこでしょうねぇ。まぁそんなとこ、言おうとすればいろいろあると思いますけど、そんなところだと思いますよ。

一攫千金を狙う人にはオススメできません!

西村:峯島さんから見てこの特別プログラムは、どのような人に向いていないですか?

峯島さま:向いていない、ですか。向いていないっていうと…やっぱり一攫千金狙う人ですよ。それから、損害をなんとか取り戻そうと博打的なね、そういう野心のある人はダメですね。これは。もうそういう人は、だからちょっと…時間のない人はダメですね。ある程度時間を持った人でないとできない。それから、若さ加減は…若い人はかえって私はどうかなと…あんまり、あの、かえって年寄りの方が落ち着いて、こういう流れ方っていいんじゃないかなぁっていうような気もします。私が年寄りだから言うわけじゃないんですけども。

西村:ハハ…(笑)

峯島さま:そんなようなところでしょうね。いくつか挙げるとすれば。

継続できる人には、オススメです!

西村:向いている人はどんな人ですか?

峯島さま:向いている人っていうと…そうですねぇ、とにかく、まぁ淡々とやれる人、まぁ根性のある人、ていうか継続のできる人ですね。継続性のある人、それから…やっぱり、何ていうんですかねぇ…継続性、それから…まぁ、あんまり、あんまり…あのー…こう、家庭が不安定な方はちょっと。まずいかって。ま、そんな様なとこでしょうか。ハハ(笑)

反復すれば、システムトレードは成功すると思います!

西村:最後に、峯島さんがもしシステムトレードもしていなくて、この特別プログラムを受けていなかったら、今どうなっていると思いますか?

峯島さま:私は、おそらく会社辞めたから、あとはもう淡々とね、もう余生を適当に過ごすと。やっぱり余生を適当に過ごすってことは、それだけ精神的にダレちゃうわけなんですね。だからあのー、肉体的にもそれから脳、年取ったら脳みその動きもね(笑)劣化しますから、そういった刺激材料が何もないと早死にしますよ。早死にして、私の120までっていう話は全然頓挫して(笑)あと数年という形になるかもしれない(笑)そんな感じになると思います。やってなかったら。

西村:最後にこの特別プログラムを受けようかどうしようか迷っている方に、何か一言アドバイスがあればお願いします。

峯島さま:あのー、とにかく、最初受けたコースの方はまだ途中だと思うんですね。本当に身に入れるためには、西村プログラムをある程度、一度聞いてそれを反復すると、言うぐらいまでいかないと本物じゃないと思います。それをして初めてあのー、あぁよかったなぁと、いう人生を送れるんじゃないかなと思います。私もまだ中途半端です、私も中途半端ですけど(笑)もしおやりになるんでしたら、そういったあの、継続性のある、さらに深入りするっていうよりも、もう一度、もう二度三度あの、試しすると。いうような気持ちになってもらえればこのシステムトレードは成功すると思います。私もそのつもりでがんばります。ハハハ…(笑)

 

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