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もしかすると、日本株はバブルに突入するかもしれません
「いやいや、それはさすがに言い過ぎだろう」
そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、私は今の日米の投資環境を総合的に見て、
日本株が本格的なバブル相場に突入してもおかしくはないと考えています。
仮にバブルが始まった場合、
日経平均5万円は当然視され、
さらに3〜5年後には10万円という水準も夢物語ではないかもしれません。
それほど、私は今の日本株に対して強気のスタンスをとっています。
今の相場環境は、過去20年でも指折りの「好条件」
米国株:利下げを控えて過去最高値を更新中
日本株:大型株も新興株も高値圏を維持、いつ高値更新しても不思議ではない状況
日本経済:緩やかな金利引き上げ局面に入りつつも、慎重な政策運営が継続
日本企業:コロナ禍の構造改革で利益体質が大幅改善
これらを踏まえると、企業業績の好調が想定以上に長く続く可能性が見えてきます。
次なるバブルは「AIバブル」か?
1999年:ITバブル
2009年:アベノミクス相場
そして次にバブルが来るとしたら……
それは「AI(人工知能)バブル」なのではないかと見ています。
ただし、今のところ「これがAIバブルの象徴だ!」と断言できる日本株は見当たりません。
強いて挙げるなら、9984 ソフトバンクグループでしょうか。
もしバブルが現実のものとなれば、
ソフトバンクGが2000年のITバブル時に付けた3万円を超えてくる可能性も出てきます。
ソフトバンクGが、相場の牽引役になるかもしれない
投資するかどうかは別として、
今後の日本株のトレンドを見極めるうえで、
ソフトバンクグループの株価は常にチェックしておくことをおすすめします。
「もしかすると、2000年のようなバブルが再来するかもしれない」
そんなシナリオを想定しておくだけでも、立ち回り方が変わってくるはずです。
バブルは、準備していた者だけが乗りこなせる
バブル相場は、突然やってきます。
しかし、事前に心と資金の準備をしていなければ、波に乗ることはできません。
ぜひ、今のうちから準備を始めてみてください。
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西村 剛



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