10月に下がりやすい「3業種」とは?



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From;檜山裕司
東京の自宅より、、、

 

先日の西村の記事、
<画像アリ> 売買ルールの理想の資産曲線』は、
お読みいただけましたでしょうか?

それにしても綺麗な資産曲線でしたね。

もちろんみなさんも、綺麗な資産曲線の
売買ルールをすでにお持ちかもしれません。

けれども、資産曲線の形状が良いのに、
実運用で資産の増減があるのは、

その資産曲線を虫眼鏡で拡大して確認すべき、と、
西村はおススメしています。

 

これは言葉通りの「虫眼鏡」ではなく、
「フォワードテスト」という言葉で説明されておりますが、

斉藤さんも、西村もこの大変な作業を繰り返し、
より堅牢性の高い売買ルールへ改良しています。

もちろん、みなさんもこうした確認を経て、
日々改良されていることと思いますが、

まだ、一度も確認されたことのない方は、ぜひ、ご参考にしてくださいませ。

 

記事の中では、具体的な検証の期間なども紹介しております。

そして、どこから改良したらよいか分からないときには、
こうしたフォワードテストを行っていただき、
改善の糸口を掴んでいただければと思います。

 

では、本題に入りましょう!

 

ニュースのキーワードは、ズバリ!!

【10月に下がりやすい業種は?】

です。

 

10月は、3月決算企業の中間決算が活発化することから、
様子見ムードが強まります。

そして、その影響で、
この時期は相場が冷え込みやすい月として知られています。

もし、そのような相場で、
特に冷え込む銘柄を掴んでしまっては危険です。

そこで、10月相場の中でも
特に下がりやすい傾向がある業種について、
株価データを分析し、探してみました。

 

詳細は、ぜひ下記のURLをご覧下さいませ!

 

[AllAboutマネーに掲載中] *****************************************************
◆10月に下がりやすい業種は?◆
>> http://allabout.co.jp/gm/gc/465707/
*****************************************************

 

いかがでしょうか?

ぜひ、こちらの情報もあなたの投資戦略に
お役立て頂ければと思います。

そして、この情報をもとに、
ぜひ、10月に備えていきましょう!

ひやま

 

 

 

 

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korosuke

現役システムトレーダー。売りと買いを組み合わせたデイトレード戦略に特化した独自のスタイルを確立し、安定的に利益を得ている。セミナー講師も務めており、いずれも好評。 著書:暴落を上昇エネルギーに変える V字回復狙いの短期システムトレード (現代の錬金術師シリーズ) 出版社 : パンローリング

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