彼岸底に下がりやすい業種とは?



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From;檜山裕司

前週の日経平均株価は、米中貿易問題の懸念や緩和を受けて変動し、2万0325円44銭で始まり、2万0704円37銭で引けました。

7月中は2万1500円を境に上下していましたが、8月には2万1000円を割れ、2万0500円を境に横ばいの状態が続いており、今後もう一段下げる可能性も出てきています。

そうした先行き不透明な状況ですが、先日の西村の記事、『マザーズ指数年初来安値更新の可能性』はお読みいただけたでしょうか?

連日、日経平均株価が、NYダウと同様に推移しているのに対し、
マザーズ指数についての注意をお伝えしています。

いつ日経平均株価が2万円割れをするとも分からない不穏な状況が続いていますが、
しっかりご確認いただきこれからの展開に備えていきましょう!

では、本題に入りましょう。本日のテーマは【9月に下がりやすい業種】です。

9月は3月決算企業の中間決算に向けた売りが彼岸(9月23日の秋分の日前後各3日)の頃に集中し、「彼岸底」と呼ばれています。

そんな9月相場の中でも特に下がりやすい傾向がある業種を、
過去のデータを使って調べてみました。

詳細は以下のURLよりお進みくださいませ。

[AllAboutマネーに掲載]
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◆彼岸底の9月に株価が特に下がりやすい業種とは?◆
>>  https://allabout.co.jp/gm/gc/476429/
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ぜひ、こちらの情報もあなたの投資戦略にお役立て頂ければと思います。

そして、明日からの9月相場をしっかり乗り切っていきましょう!

―檜山裕司

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korosuke

現役システムトレーダー。売りと買いを組み合わせたデイトレード戦略に特化した独自のスタイルを確立し、安定的に利益を得ている。セミナー講師も務めており、いずれも好評。 著書:暴落を上昇エネルギーに変える V字回復狙いの短期システムトレード (現代の錬金術師シリーズ) 出版社 : パンローリング

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